法律評論家:堀井亜生によると
●大阪の人は、弁護費用も値切る
大阪の人の相談を受けたので見積もりを出したら、
生まれて初めて値切られた
大阪の弁護士によると、根切交渉があることを
前提に見積もりをしないとダメだと教えられた
●大阪出身の男性の不倫は、コストパフォーマンスを重視する
特に印象的だった大阪出身の男性は、
使ったデート代とHの回数から1回当たりの単価を割り出していた
ケチではないが、より良く、より効率を求める
東京の男性の不倫は、使ったお金のことは話したがらない
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