月間コールセンタージャパン編集長:矢島竜児によると

●オペレーターをナンパする人が増え続けている

 

オペレーターは、ほぼ女性なので

どうしても女性と話したいとコールセンターに電話する人が増加

 

オペレーターは、ルール上 自分から電話を切ってはいけない

名前を聞いたり声 かわいいねなど、

業務上関係ない話題になった場合には切ることもできる

 

●担当の者に代わりますの後の保留中の音声も録音されている

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ソイフードジャーナル編集長:西尾俊治によると

●日本にフレーバー豆腐が増え続けている

米と同様、豆腐の消費支出が年々徐々に減少している

なので各企業が他社との差別化で

様々なフレーバー豆腐を販売している

カレー、チョコレート、青唐辛子など100種類以上

 

月間プラスチックス編集長:増山由美子によると

●プラスチックで作った鳥居が設置され始めている

それは水道管などに使われる塩化ビニールを使用

プラスチックであることで

1、雨風で傷まない

2、震災でも倒れにくい

3、軽いため簡単に設置できる

4、劣化しにくい

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CROW’S編集長:吉野かぁこによると

●カラスは、1年間記憶を持続させることができる

巣を作られて困っている電力会社がカラス研究家と

カラスがどれだけの期間、色を見分けられるかを実験した

中が見えない餌入りの赤と緑の容器、

餌無しの黄色と青の容器を用意し与えた

その後、普通に飼育

また1年後に中が見えない餌入りの赤と緑の容器、

餌無しの黄色と青の容器を与えたところ、餌入りの容器を当てた

カラスは、嗅覚が発達していないため匂いで反応したわけではない

 

●カラスはモノマネが得意

歌も歌う、犬の鳴きマネ、噴水の音マネもする

 

●カラスは狩猟鳥

キジバトやカモと同様に狩猟免許の所持、指定された期間、

特定の種など条件を満たした場合のみ狩猟可能

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月間むし編集長:藤田宏によると

●昆虫界に蛾ブームが到来している

じわじわと蛾ブームが来ているが、

驚いたことに蛾が好きな女性が多い

 

●蝶と蛾は明確に区別できない

日本に蝶は約200種類いるが、蛾は約5000種類いる

蝶の触角は、先が丸い

蛾の触角は、先がくし状 or 細い

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心理評論家:植木理恵によると

人生で7~8回、部屋の様子が変わると言われている

若い頃は、恋愛が多かったりお金の問題があったりと

心が煩雑なので部屋も散らかりやすい

健全な恋愛、借金の返済をすると

部屋もキレイにする気持ちが湧く

●部屋をキレイにすることを目的にする限り、部屋はキレイにならない

 

経済評論家:門倉貴史によると

20代の女性552人を対象に調査した結果、

●20代女子の56.7%が汚部屋女子だった

男性にアンケートをとったところ、

約8割の男性が汚部屋女子とは結婚したくないと回答

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