お金・仕事について」カテゴリーアーカイブ

経済評論家:門倉貴史によると

アメリカのデューク大学の研究

低音が出るCEO(最高経営責任者)は、

より規模の大きな会社を経営していることが分かった

さらに年収が2千万円も多かった

 

低音ボイスは相手に威厳、落ち着き、力強さを印象付ける

 

これは男性だけではなく女性にも当てはまる

 

イギリスの女性首相サッチャーは、

低音ボイスを磨くためにボイストレーニングをしていたという

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脳科学評論家:澤口俊之によると

●日本人は、おにぎりを食べたほうが良い

外国人とは違い、日本人は海藻(海苔)を分解できる腸内細菌を持っている

漬物は、スーパーフードと言われている

インフルエンザウイルスの免疫を高める効果がある

 

節約評論家:和田由貴によると

●拾った物を売ってお小遣い稼ぎができる

例えば、

どんぐりの価格は、1個1円程度だが、

100個セットだと700~1000円くらい

状態が良い物を洗浄して、煮沸消毒して乾燥させる

子供の工作やリース作りに使う人がいる

まつぼっくりも、1個1円程度だが、

大きいので送料がかかるのがネック

まつぼっくりはキャンプや薪ストーブの着火剤代わりに使われる

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最新ライフスタイル評論家:くどうみやこによると

●数分単位で稼げる仕事(スキマワーク)が主婦たちに人気

2分、3分だけの仕事が登場している

例えば、マンションの電球チェック:3分110円

近所のスーパーの陳列:30分1500円

と仕事単位が短くなっている

 

昔は、日雇いで1日単位だったが、

数分単位の仕事を組み合わせることで高時給なる可能性がある

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犯罪・防犯評論家:小川泰平によると

●刑事は、人の顔を覚えるために耳を見る

容疑者の写真は、正面と横顔の2パターン用意される

小川は横顔しか見ない

正面の顔写真は、変装や整形で変わりやすく分かりにくい

耳を整形する人は、ほぼいない

そこで刑事は容疑者の耳を重点的に記憶する

 

●刑事は足跡をよく見ている

犯人が現場に指紋を付けることはないが、

一見見えなくても必ず足跡は残っている

刑事は暇があると靴屋に行って、色々な靴の裏底を見て回り記憶する

 

●犯罪者の記憶力はすごい

517件の余罪がある窃盗犯を小川が取り調べ、

517件の現場を一緒に回ったところ、盗んだ場所を全て記憶していた

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企業クレーム評論家:谷厚志によると

●クレームを言う時に「お前」と言うとブラックリスト入りする

 

「お前」は、企業によってはブラックリスト入りする言葉

ブラックリストに入るとそこで買い物したくても買い物できなくなる

 

過去は、お客様第一主義だった

近年は客からのハラスメントで心を病み退職する従業員が増加している

企業は人で不足が深刻

従業員が退職するのを防ぐために、NGワードで客をブラックリスト化している

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