お金・仕事について」カテゴリーアーカイブ

最新ライフスタイル評論家:くどうみやこによると

●数分単位で稼げる仕事(スキマワーク)が主婦たちに人気

2分、3分だけの仕事が登場している

例えば、マンションの電球チェック:3分110円

近所のスーパーの陳列:30分1500円

と仕事単位が短くなっている

 

昔は、日雇いで1日単位だったが、

数分単位の仕事を組み合わせることで高時給なる可能性がある

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犯罪・防犯評論家:小川泰平によると

●刑事は、人の顔を覚えるために耳を見る

容疑者の写真は、正面と横顔の2パターン用意される

小川は横顔しか見ない

正面の顔写真は、変装や整形で変わりやすく分かりにくい

耳を整形する人は、ほぼいない

そこで刑事は容疑者の耳を重点的に記憶する

 

●刑事は足跡をよく見ている

犯人が現場に指紋を付けることはないが、

一見見えなくても必ず足跡は残っている

刑事は暇があると靴屋に行って、色々な靴の裏底を見て回り記憶する

 

●犯罪者の記憶力はすごい

517件の余罪がある窃盗犯を小川が取り調べ、

517件の現場を一緒に回ったところ、盗んだ場所を全て記憶していた

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企業クレーム評論家:谷厚志によると

●クレームを言う時に「お前」と言うとブラックリスト入りする

 

「お前」は、企業によってはブラックリスト入りする言葉

ブラックリストに入るとそこで買い物したくても買い物できなくなる

 

過去は、お客様第一主義だった

近年は客からのハラスメントで心を病み退職する従業員が増加している

企業は人で不足が深刻

従業員が退職するのを防ぐために、NGワードで客をブラックリスト化している

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キャッシュレス評論家:宮居雅宣によると

●QRコードでのキャッシュレス決済は、古典的な手法で不正利用されやすい

QRコード決済の方法は、大きく分けて2種類

 

1、客が店のQRコードを読み取るユーザースキャン方式

店側が提示するQRコードを客がスマホで読み取り支払う

 

2、店が客のQRコードを読み取るストアスキャン方式

客側が提示するQRコードを店側が読み取って支払う

 

それぞれ注意が必要

ユーザースキャン方式は、店のQRコードの上に犯人が偽物のQRコードを貼っている

偽のQRコードを読み取ると犯人の口座にお金が入ってしまう

店のQRコードがレジと連動していない場合、

支払いの情報が店側にすぐに通知されないのでバレにくい

時間でQRコードが変わる端末を導入して対策している店もある

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キャッシュレス評論家:宮居雅宣によると

カード決済やスマホ決済など急速にキャッシュレス化が進んでいる

●中国では現金お断りの屋台もあり、決済難民の旅行者が続出している

 

日本でも流行っているQRコード決済だが、

中国ではものすごい勢いで普及している

QRコード決済でお金を稼ぐ路上ミュージシャンもいるほど

 

●新紙幣導入にあわせてATMは、どんどん減少する

ATMの運用にもコストがかかるため、今後減らす方向に

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