行政・法律について」カテゴリーアーカイブ

男女トラブル評論家:園田由佳によると

相手のスマホを開けて、SNSを覗き見すると

不正アクセス禁止法で刑事罰に問われる

 

刑事罰に問われないのが、

機内モードで通信を遮断してスマホに残る過去ログを確認する方法

 

不正アクセス禁止法は、他人のパスワードを使って

インターネットでサーバやデータベースに接続するのを禁止している

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法律評論家:堀井亜生によると

●実は、横入りが違法になることもある

 

威勢を示して汽車、電車、船、演劇の切符を

購入する為に待つ公衆の列に割り込む行為→拘留、または科料

と軽犯罪法1条13号に書かれている

 

なので電車を待っている列に割り込むと、軽犯罪法に違反する

罰金は1000円以上、1万円未満

 

威勢を示さなければ割り込んでも違法ではなくなってしまう

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法律評論家:堀井亜生によると

指紋認証でロック解除できるようになったスマホだが、

●指紋認証で他人がロックを外してスマホの中身を見ても犯罪ではない

 

指紋認証は指を乗せるだけでIDを使用していない

法律では他人のIDを使用して中を見たときのみ違反となる

 

若者文化評論家:原田曜平によると

写真を加工するアプリが増えた一方で、

●盛られたくないのに勝手に盛られてしまう被害 盛られハザードがヤバイ

写真を盛られたくないのに盛られた経験がある女性は、49.5%もいる

他人に盛られた経験がある女性は、7割以上もいる

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法律評論家:堀井亜生によると

ツイッターには、他の人のツイートを転載するリツイート機能がある

●リツイートしただけで裁判で名誉棄損になった判例がある

 

自ら悪口を書いた場合、名誉棄損になるのは当たり前だが、

リツイートしただけで裁判になり、名誉棄損になった判例がある

 

リツイートする行為も、自分の発言と同様に扱われる

気軽にリツイートするが、実際に裁判では、

かなりのケースで名誉棄損になっている

 

「いいね」は承認なので「自分の発言と同様ではないと判断している

 

Facebookのシェアも、リツイートとほぼ同じ機能なので名誉棄損にあたると思われる

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生物学評論家:池田清彦によると

●昆布には脂肪を燃焼させる効果がある

昆布には、フキコサンチンが含まれている

フキコサンチンには、3つの作用がある

抗がん作用、抗酸化、脂肪燃焼

 

心理評論家:植木理恵によると

●女性は高価な下着をつけているほど会議での発言に説得力が増す

 

女性は高価な下着を身に着けることで自信がみなぎり

説得力が増し、プレゼンテーションが通りやすくなる

 

男性が高級車を買うと自信がつくのと同様

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