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若者文化評論家:原田曜平によると

●子供の写真をマッチングアプリに登録し勝手に恋活する母親がいる

恋愛下手な子供を心配した母親が、写真を勝手に登録しやり取する

相手の素性を聞き出し、ネットで年収や家柄など調べ、

万全だと思ったら、子供に引き継ぐ

そんなケースが散見され始めている

 

とんでもない男評論家:吉祥眞佐緒によると

●今どきの中高生は、無料のテレビ通話を使い、同棲感覚を楽しんでいる

お互いの部屋をずっと中継して、同棲しているような感覚を味わう

スマホに向かって話すのではなく、普通に生活している様子を中継し合う

 

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●今どきの若者は、会ったこともない人とリモート同棲するケースが増えている

身バレしたくないので顔は映さず声だけで同棲を味わう

思った以上にハマってしまう人がいて

突然ブロックされ名前も知らない相手をSNSで探し回り半狂乱になった人も

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婚活恋活メディア評論家:長岡武司によると

●LINEがマッチングアプリを開発

 

これまでのマッチングアプリは、アプリを開発してから

少しずつユーザーを集めてマッチングの精度を高めてきたが、

LINEには、すでに日本だけで8400万人のデータがある

 

現在のマッチングアプリの原型は、2012年にできた

当初は、出会い系と言われていたが、世間に定着してきた

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サイバーセキュリティ評論家:辻伸弘によると

●使わなくなったスマホで家の警備ができるようになる

 

アメリカの情報をリークしたスノーデンが

かかわっている組織で開発されたアプリを

インストールして部屋に置いておくだけ

 

誰かが侵入した場合、勝手に音声を録音、

カメラに写っている範囲に動きがあると

自動的に写真を撮影し記録する

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マーケティング評論家:牛窪恵によると

●タンスから洋服を漁ってフリマで売って小遣い稼ぎする親戚がいる

手軽にできるフリマアプリが4000万ダウンロードされ、

不用品を売って小遣い稼ぎする人が増加

普段から香典返し、

結婚式のいらない引き出物などをフリマアプリで売っている

同じフリマアプリを使う人が多くなり、

出品が親戚にバレてしまうケースが

段々エスカレートしてくると親戚の家でタンスを漁るように

 

さらに、

●お金に困って姪っ子の制服や水着を売る親戚もいる

学校を卒業した姪っ子の制服や水着を売って小遣い稼ぎする人も

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つながり依存評論家:長谷川陽子によると

●親のスマホを使ってSNSに依存してプチ家出する子供がいる

 

今、親は、自分のスマホを子供に手軽に貸してしまう

 

パパママスマホにはフィルタリングが

入っていないので有害な情報も見れてしまう

 

親のスマホを借りて、無料アプリをダウンロードして

知らない人とやり取りし、自分のプライベートなことを

伝えていくうちに親密になり、

夏休みにプチ家出をして会いに行ってしまう

 

母親は無料通話アプリがダウンロードしていたことも知らなかった

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