免疫力」タグアーカイブ

疲労評論家:梶本修身によると

●太陽と日サロの紫外線は、全く違う

太陽の光からくる紫外線には、UVAとUVBがあるが、

日焼けマシンには、UVAが主流でUVBがほとんどない

 

UVAは、表皮だけでなく肌の奥まで浸透

UVBは、日焼けの主な原因となる肌表面にダメージを与える

 

日光浴すると免疫力が上がるのは、UVBがビタミンDを生成するから

日サロの日焼けマシーンは、UVBを3%以下に抑えているものが多い

 

美肌評論家:兵藤秀忠によると

●焼けすぎた肌でもビタミンCや抗酸化作用のあるものを日々摂り続ければある程度戻る

 

●日焼けで頭皮の細胞がダメージを受けると薄毛や白髪のになりやすい

(19)

スポンサード リンク

食物額評論家:佐藤秀美によると

●カレーは免疫力アップに効果的

特に黄色い色素のクルクミンが、免疫細胞の保護に効果的

免疫力アップと言われている食材だけではNG

現代人が忘れがちな基本的な栄養素を摂らないと効果が薄い

鼻やのどの粘膜の強化するには、βカロテンが豊富な食材が効果的

●焼き海苔1/2は、ピーマン2~3個のβカロテン量に匹敵する

 

心理評論家:植木理恵によると

●音楽がかかっている家の子供は、ゲーム依存になりにくい

ゲーム依存になる理由の3割は、ゲームの音楽や効果音が原因

(103)

肥満治療評論家:工藤孝文によると

●体温を1度上げると免疫力が5~6倍も上昇する

40度のお風呂に10分入浴すると体温が1度上がる

一方、体温が1度低下すると免疫力が30~40%減少する

 

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●音楽よりもお湯や水の流れる音を聞く方がストレス解消に良い

スイス チューリッヒ大学が60人の女性を対象に調査

音楽、水の流れる音、何も聞かないの3つのグループに分けたところ、

音楽よりも水の流れる音のを聞いたグループの方がストレス値が下がっていた

(60)

疲労評論家:梶本修身によると

●貧乏ゆすりは、免疫力を維持し、イライラを解消する

 

都内勤務者は、1日9000歩 歩いているが、

テレワークになると3000歩以下に落ち込む

ずっと座ったまま長時間生活していると死亡率が上がる

それを解消するいい方法が、貧乏ゆすり

 

イギリスで1万3000人を対象に調査

1日7時間以上座る生活の人は死亡率が高いが、

貧乏ゆすりをする習慣がある人は、ない人と比べて3割以上脂肪率が低かった

貧乏ゆすりをすると足の血流がアップし、むくみもとれ、

下半身が温かくなるのでウォーキングと同じ効果がある

●貧乏ゆすりは、セロトニンの分泌を促すのでイライラが解消する

(49)

環境評論家:武田邦彦によると

玄関に靴を置きっぱなし、廊下に段ボールがあるなど

●片付けられていない家は、風邪をひきやすい

玄関に靴が散乱していると、通るたびに昼間の嫌なことを思い出す

そのストレスにより、免疫力が衰える

段ボールを見るたびに片付けなくてはいけないと考える

そのストレスにより、免疫力が衰える

 

●寝室の天井が斜めの家は、がんになりやすい

寝ているときは、完全に無防備

天井の尖り、斜めは、恐怖心やストレスになり、不眠症や免疫力低下につながる

 

●弱っている観葉植物がある家は、住人の元気もなくなる

観葉植物は、よく手入れして、元気を保つことが大事

(35)

スポンサード リンク