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マーケティング評論家:牛窪恵によると

●相手への思いやりがある人ほど、メールの返信が遅くなっている

メールが来て、返信を1日以上待てる人は、4人に1人

返信が遅い人の割合は、どんどん増えている

メールの返信内容が正しく伝わるか不安でが、

返信が遅れる理由で最も多い

 

現代の若者は、恋愛の駆け引きで、

あえて既読スルーする作戦が主流に

焦らされることで余計気になり、

好きと勘違いしてしまう効果がある

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法律評論家:堀井亜生によると

よく男性から不倫相手と別れたいと相談を受ける

メールの返信を欲しがっているタイミングよりも

一歩遅らせるようにアドバイスしている

 

●不倫相手と別れたいときは メールのタイミングを一歩遅らせる

会話のキャッチボールが始まると

女性の感情はヒートアップするので

メールの返信を遅らせたり、2通に1通を返信したりすることで

相手の感情は徐々に収まっていく

 

●別れを切り出すメールは、晴れた日の昼間

穏便に別れるために、相手がポジティブな状況が望ましい

夜や週末は相手が、一人ぼっちの状況で暗い感情になりやすい

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本性が分かるメール診断 リーダーとしてイケてる人

 

●苦手な先輩からの飲み会の誘いを断る時の返信

 

リーダーとしてイケているメールは

有村架純の“お誘いありがとうございます!実は明日も朝が早くて…また行けるときがありそうだったら連絡しますね。楽しんでください!”

 

脳科学評論家:澤口俊之によると、ポイントは、

1、頭が良いか(バレない嘘をつけるか?)

2、自分手動に切り替えられているか?

 

“朝が早くて”は実際に調べようがない

“東京にいなくて…”は、具体性があるのでウソがバレる可能性が高い

●嘘のメールは具体的すぎるとバレやすい

 

“連絡しますね”と自分手動に切り替えている

●自分手動のメールに切り替えられるのは、リーダーに向いている

私から連絡します は、連絡するなと同じ意味

 

メールの文章は、自分の主観と相手の捉え方がズレることが多い

 

心理評論家:植木理恵によると

誘いを断る2つのタイプ

1、理由を入れて論理的に断る人→リーダー向き

2、感情に訴えて断る人→相手をナメている

感情的な人は、理由をはっきり書かず察してもらおうとする

●感情的なメールを送る人は、ムードメーカー&甘え上手

感情に訴えて断る人は、自分はモテると知っている人

情動的に断っても自分は許されるんだ、と知っている

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ホンマでっか!?TVで紹介

女の潜在能力

 

認知科学評論家:中野信子によると

●別れた女性から来るメールの返信には要注意

 

別れた彼女からメールが来て、

少し放っておく→たまに連絡→また放っておくと

間欠強化という現象が起きて、より好きの気持ちが高まり、

ストーカー化する可能性が高くなる

 

自分のことを好きな相手への連絡は、

場合によっては勘違いを生むケースもある

 

間欠強化は、男女変わらず起きる

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