●不倫する女は、不倫遺伝子を持っている
オーストラリアの大学の研究
不倫をした女性の遺伝子を調べてみると、
アレギニンバソプレシンのR1Aに変異があったことが分かった
不倫をしている女性の多く見られる遺伝子を持っていると、
パートナーなど身近にいる人に対して親切な行動をとりにくい性質がある
●不倫遺伝子を持つ女性は、親切な行動をとりにくい
相手の気持ちを考えずに、
好きな行動をする女性は、不倫に走りやすい
最初は優しかったのに、浮気を繰り返すようになったのは、
最初は我慢をしていただけ
だんだん本性が表れてきただけのこと
●生まれつきの可能性が高く、浮気につける薬はない
男性の場合、この遺伝子の変異を持っているかどうかで不倫率は変わらなかった
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