統合医療評論家:亀井眞樹によると
●死後の世界を証明した脳神経外科医がいる
ハーバード大学で准教授を務めていた脳神経外科医
大腸菌による髄膜炎という珍しい病気で大脳の活動が7日間停止
その間に深い闇の中に落ち、門をくぐり、
暗闇なのに光と音楽があふれる世界に行った
意識が戻った後、リハビリを重ね、脳神経外科医として復帰
これまでの臨死体験の研究論文と引き合わせ、自分の体験を論証
どれも脳の異常活動では説明がつかない
一度も会ったことも見たこともない亡くなった妹とあの世で会い、
意識が戻った後に写真を見て、妹だと確信した
現代医学では心肺停止から
48時間を超えると脳細胞がほぼ壊死する
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