米国では企業が入社希望者の適性を学生時代の先生に聞く

ホンマでっか!?TVで紹介

今どきの最新教育事情

 

心理評論家:植木理恵によると

最近ニュースなどで学校の先生の不祥事が取り上げられる

それはごく一部…

日本の学校の先生は相当な教育のエキスパート

 

●先生の見る目はコンピュータより優れている

欧米の実験によると

1つの群には子供の適正や生活様式をコンピュータがデータを解析

もう一つの群は先生の印象を比べたところ、

先生の印象の方が断トツに見る目があったという

 

子供の進学先や職業などの適性判断は、

感性で先生がとても優れている事が分かった

 

●米国では企業が入社希望者の適性を学生時代の先生に聞く

猫を被って入社試験を受けに来る判断として

中学、高校の時、どんな子だったか?を恩師に聞きに行く事があるという

(325)

スポンサード リンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

スポンサード リンク