●法律評論家:堀井亜生」カテゴリーアーカイブ

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●上司のヌーハラが原因で会社を辞めた部下がいる

麺類(ヌードル)をズルズルすする音で

周りを不快にさせるハラスメント

職場に外国人が増えたことで言われ始め、

最近では若者も音や香りに敏感になっている

会食でそば うどんを食べないなど会社の規定で細かく定める会社も

 

法律評論家:堀井亜生によると

●家のライフラインを使わせないモラハラ夫がいる

猛暑の中、夫がエアコンをつけさせてくれず、

一緒に暮らせないという妻が相談してきた

ほとんどが妻が専業主婦で「俺の稼いだ金のエアコンだから使うな」

他にも「俺の稼いだ金だから水は飲むな」

細かく電気を消さないと怒るなど

 

ハラスメント評論家:倉本祐子によると

●上司にパワハラをする部下がいる

上司が下した評価が気に入らず、上司のデマを流して陥れる

ハラスメントハラスメント(ハラハラ)と何でもハラスメントにする部下

 

消費者心理評論家:池内裕実によると

●他の客の行動について店員に詰め寄るカスハラ(カスタマーハラスメント)が増加中

カスハラとは、客による著しい迷惑行為

直接本人に言う勇気がないから目の前の店員にチクる

 

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●関西人だから面白いこと言えというカンハラが問題になっている

関西人だから仕切り好きだろと無理やり忘年会の幹事に

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マーケティング評論家:牛窪恵によると

●会社のフロアでは温度設定をめぐり、エアハラが起こっている

外回りの営業職と内勤や男女間でエアコンの温度設定で対立する

 

法律評論家:堀井亜生によると

●夫にだけ安い食材を出すメシハラ妻がいる

夫の食事を子供と分けて作ったり、夫の食事だけ適当に作るなど

夫の食事に嫌がらせをすること

この食材差別は、相手の精神を病ませる

 

ハラスメント評論家:倉本祐子によると

●在宅期間中、ずっとカメラで監視するリモハラがある

ちょっと席を外したら「どこ行ってたんだよ」と

リモートワーク中に起こるハラスメント

他にも部屋の中をいじるリモハラも

 

消費者心理評論家:池内裕実によると

●高齢者や主婦がレジでグチグチ言うレジハラが増えている

主にレジで客が店員に嫌がらせする行為

「ポイントカードお持ちですか?」と言っても高齢者は何のことか分からない

デジタル化や情報化についていけない情報弱者がレジハラを起こしやすい

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法律評論家:堀井亜生によると

かつての離婚の原因は、DV、浮気、借金、マザコンだったが、

この10年でマザコンが原因で離婚したい人は、ほとんど見かけなくなった

●マザコンを理由に離婚する人は、ほとんどいなくなった

それはマザコンがいなくなったわけではなく

マザコンが増えすぎてしまって女性も気にならなくなり

離婚する理由にしたくなくなっただけ

 

恋人親子の特徴は、母親が離婚相談の予約電話を入れてくる

最後に離婚を判断するのは、本人ではなく母親

息子が母親に日常生活や結婚生活を相談し、

嫁が合わないと思ったら、弁護士を探し、別居の手伝いをして、

弁護士費用を払いに母親が契約に来る

息子は母親の意思決定を否定せず、そのまま受け入れている

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法律評論家:堀井亜生によると

相手がどう思うか深追いする男性は、女性に浮気されやすい

プレゼントして「本当にうれしい?」と聞く男性は浮気されやすい

何度も気持ちを確認されると面倒と思われ、

他にいっても大丈夫と浮気に走る傾向が高い

●「好きなの?」ではなく「好きだ」と伝えるだけでいい

 

印象評論家:重太みゆきによると

目線の位置による表情の印象の違いの実験では

女性の目を見て話す場合と女性の鼻を見て話す場合を比較

すると

●相手の目より鼻を見て話す方が好印象だった

鼻を見て話すと目が寄り目になり優しい印象の表情になる

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Q:恋愛は、自分から好きになる? 相手に言われてから好きになる?

 

法律評論家:堀井亜生によると

●告白されてから好きになる女性は、男運がない

 

相手の男性から告白されて付き合うのは、一見モテるように感じるが、

モテているようでモテていない

 

ナルシストの男性は、自分が1番で彼女は2番以下

自分に合う女性を探すため片っ端から告白している危険性がある

なかなか自分だけを好きになるような人はいない

 

なので自分も選んでいないような気がしているが、相手もたいして選んでいない

 

自分から好きになった男性が、運命の相手になる可能性が高い

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