●認知科学評論家:中野信子」カテゴリーアーカイブ

心理評論家:植木理恵によると

●グループとして3人は、一番やりにくい人数

3人グループは、1人がずば抜けている、調整役をかってでるなど

よほどのことがない限り、破たんしやすい

高校生クイズは、3人だからモメて面白くなる

2人だった方が、お互い意見を出し合い、正答率が高まる

 

●ライバルがいることはラッキー

ライバルがいることで仕事など

飽きずに3倍長く取り組め実力もつきやすい

本当に伸びる人=ライバルの凄いと思うところを挙げられる人は、

深い洞察力で集中力高く見ているので、

相手の技を盗むことができることが分かっている

ライバルのすごいところに気づく人は、

隙や粗もいっぱい見つけられる

弱点しか見ていないときは、数少なくしか見つけられない

 

認知科学評論家:中野信子によると

●嫉妬と妬みは感情として別物

嫉妬とは、自分の立場を奪われる恐怖心

解消するには、奪う人が消えてもらうしかない

妬みとは、同じ実力なのに相手が高評価

その相手を引きずり落としたい感情

(63)

スポンサード リンク

認知科学評論家:中野信子によると

●渋谷で道に迷いやすいのは、地価の複雑な磁場が影響している

渡り鳥が方向を間違えないのは、地磁気を感じているから

 

人間にも同じ仕組みがある

渋谷は複雑な地下で電磁場を発生させる装置があるので、方向感覚が狂わされやすい

 

●渋谷で霊が視えやすいのは、磁場が原因

磁場に影響されやすい脳の人は、霊を視る傾向が高い

(75)

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●不況になるとデコが流行りだす

悪目立ちをさけてベーシックを購入し、

デコってプチ個性を出したがる

 

認知科学評論家:中野信子によると

●細眉ブームも不況に関係している

不況で女性が専業主婦思考に傾き、

太眉よりも男性にウケる細眉を選ぶようになるのではと考えられている

 

結婚よりキャリアを目指す女性は、太眉にする傾向がある

眉毛は景気を占う指標として使える

(40)

認知科学評論家:中野信子によると

●ナルシストな男性は、女性を釣るために最初に愛の爆弾を落とす

女性が気持ちよくなるために毎日のようにメッセージを送る

その後、女性が振り向いたら何もしない人が多い

 

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●角度の違う自撮り写真が多い人は、器用貧乏になりやすい

このタイプは、多角的多面的思考タイプ

色々なことに興味を持つが、すぐに飽きやすい

忘れ物、浮気をしやすい

(39)

認知科学評論家:中野信子によると

●賢すぎる人は、逆に騙されやすい

 

通常は、悪い人が近寄ってくると嫌な予感がするもの

 

その嫌な予感を、差別していけない、

悪いと思ってはいけないなど理性で打消す

 

理性がありすぎる人は、嫌な予感を感じられず、騙されやすい

 

賢すぎる人は、理性を信じすぎないことが大切

(73)

スポンサード リンク