ドーパミン」タグアーカイブ

認知科学評論家:中野信子によると

猫は、塩対応したり甘えてきたり、ギャップがある

いつどうなるか読めない

猫の読めない行動を見るとドーパミンが出やすい

●ドーパミンがたくさん必要とする人は、猫にハマりやすい

 

ドーパミンがたくさん必要な人の特徴が、一人で満足できないタイプ

なので

●猫好きは結婚に向かず、浮気をしやすい

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美肌治療評論家:古市雅子によると

洗顔で使うお湯は35~38℃

●髪を洗う時も35~38℃のぬるま湯が良い

熱いシャワーで洗うと頭皮が乾燥、角質のバリア機能を壊す危険がある

ぬるま湯で刺激を抑えることが大切

 

認知科学評論家:中野信子によると

●自分の顔を見るとドーパミンが出る

美容にハマりやすい人=ナルシスト

ナルシスとは、他の人と振舞いも違う

●自分の顔を見る回数が多い人はナルシストで浮気性であることが分かっている

物事にハマりやすい人は、ハマりにくい人と比べると

一夜限りの関係を結んだ経験、浮気をした経験+人数の数値が約2倍も高かった

 

●女性は浮気しない人より、浮気するモテる人の方が好き

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認知科学評論家:中野信子によると

●せっかち女子は、ハマりやすくて飽きやすいため、次々と男性を替える

せっかち女子は、恋人との関係が悪くなると次の男性を用意し始める

 

せっかちかどうかは、脳のドーパミン要求量と角形している

男性の方がよりドーパミンを多く欲するため、新しい刺激を求めたがる

せっかち女子よりも、せっかち男子の方が、ハマりやすく飽きっぽい

 

異常心理評論家:杉浦義典によると

●せっかちには、優柔不断、無気力が同居しているケースが多い

例えば、動き出すと行動は早いが、動き出すまでに時間がかかる

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疲労評論家:梶本修身によると

薬物依存症をメンタルのせいにしがち

最近分かってきたのは、

●薬物依存は、DNAに入り込んだウイルスが引き起こしている

人間の体は、何百万年もの歴史の中で様々なウイルスにさらされてきた

ウイルス自体のDNAが、自分のDNAの約5~8%を占める

今回分かった研究が、元々ウイルスのDNA HK2と、

たまたまドーパミンを出す物質と近いところにあると

薬物依存症リスクが2倍になることが分かった

 

この研究によって、薬物依存はメンタルのせいではない、

また薬物依存は遺伝子治療で治せる可能性があるといえる

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Q:SNSや携帯ゲームをよくやりますか?

A:YES B:NO

 

●SNSや携帯ゲームをあまりやらない女性の方が結婚しやすい

 

認知科学評論家:中野信子によると

携帯ゲームにハマっている時やSNSにいいねがついた時は、嬉しいモノ

嬉しい時は、脳でドーパミン(快感物質)が分泌されている

このドーパミンは、恋愛の時に出る快感物質と同じ

 

●恋愛中とSNSで出る快感物質は同じ

恋人は、1人だけの愛情だが、SNSはたくさんの人からいいねを貰える

SNSで、いいねを貰うほど満足してしまい、恋愛から遠ざかる

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