統合医療評論家:亀井眞樹によると
●気持ちを高め力が湧いてくるツボ
気持ちが乗らず力が入らない時に
効果的な自律神経をコントロールするツボがある
ツボの刺激は数秒でコントロールできる
その場所は、小指の爪の付け根の親指側
少衝(しょうしょう)と言う
心臓の経絡のツボ
井穴と言い、滾々と経絡が湧き出てくる大事なツボ
5秒~15秒押す
自律神経が乱れている時は、押すとかなり痛み感じる
押すことで自律神経を整え、心を安定させる
(3084)
統合医療評論家:亀井眞樹によると
●気持ちを高め力が湧いてくるツボ
気持ちが乗らず力が入らない時に
効果的な自律神経をコントロールするツボがある
ツボの刺激は数秒でコントロールできる
その場所は、小指の爪の付け根の親指側
少衝(しょうしょう)と言う
心臓の経絡のツボ
井穴と言い、滾々と経絡が湧き出てくる大事なツボ
5秒~15秒押す
自律神経が乱れている時は、押すとかなり痛み感じる
押すことで自律神経を整え、心を安定させる
(3084)
疲労評論家:梶本修身によると
●夏バテの原因は、体温を調整する自律神経
暑いので汗をかくのを酷使して疲れる
●暑い日は、エアコンを消して寝てはいけない
寝汗をかいて寝ているのは、
自律神経を酷使して体温調整している
運動しながら寝ているのと同じで疲労がとれない
寝るときはエアコンを消した方が良い、
と言われているが、医学的根拠がない
エアコンをつけっぱなしにして
布団をかぶって寝るのが理想的
心臓より上は涼しく、心臓より下は温かい方が、
副交感神経を刺激してリラックスできる
環境評論家:武田邦彦によると
環境省は28度をクールビズ設定温度に指定しているが、
同時に熱中症の厳重警戒にも指定している
(395)
統合医療評論家:亀井眞樹によると
●ストレスは、突然死を招く
これまで知られていなかった突然死のメカニズムで、
ストレスは突然死の原因としてクローズアップされている
ストレスは まず脳で感じ、自律神経を介し、副腎に伝わる
副腎からストレスホルモンであるコルチゾールが分泌される
そのコルチゾールが、様々な現象を引き起こし、
最悪 突然死に至ることが分かった
人は生きている限り、大小のストレスを感じる
大きなストレスを抱えると、小さなストレスが見えなくなる
小さなストレスから解決していくことで、
視野が広くなり、大きなストレスの解決につながる
(348)
動作解析評論家:夏嶋隆によると
●鼻詰まりが解消する運動
1、詰まっている鼻の方の肘を体につけ、手を前に
2、手の平を上にして外側に開く
3、限界まで開いたら、肩甲骨の辺りに
ツーンと刺激が来るまで後ろに腕を伸ばす
この動きを2、3回行うと鼻が通るという
心理評論家:植木理恵によると
自分に幸せを供給する力=自己愛
●自己愛が強い人ほど自律神経が安定、風邪やアレルギーにもなりにくい
(7069)