●アメリカでは、夫婦喧嘩でも相手を叩いたら日本人でも逮捕される州がある

 

カルフォルニア州は、特にDVに厳しい

 

例えば、実際に日本人女性とアメリカ人男性のカップルが喧嘩

日本人女性がアメリカ人男性の腕を掴んだところ、

男性が警察を呼び、女性が逮捕されたことがあった

 

他にも日本人家族の夫婦がカルフォルニアの旅行中に喧嘩

夫が妻を叩いたのを目撃者が通報し、夫は逮捕された

DVで逮捕されても帰国できるのは、裁判終了後

終了するまで数週間から約1年に及ぶこともあるという (9)

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●タイでは、夫が浮気したら妻にあそこを切られる

日本では浮気に対して、慰謝料に目を向けがちだが、

タイでは、夫のあそこを切ってしまうケースが多い

性転換手術の技術が発達しているタイでは、切られても縫合できる

優しい妻は、切ったあそこをそこら辺に捨て、縫合できる可能性を残す

厳しい妻は、トイレに捨てたり、

アヒルに食べさせたり、風船につけて飛ばすことも

 

●ロシアでは嫁姑問題ではなく婿姑問題が存在する

日本だと姑が嫁に嫌がらするものだが、

ロシアでは、こんな息子と結婚してくれて感謝していますという気持ちが強い

逆に娘はいつまでも可愛くて姑は、婿に色んな嫌がらせをすることがある

婿姑問題は、離婚の原因になることも (53)

●アメリカでは結婚した際に全く違う名字に改姓することができる

 

日本では結婚したら基本的に夫か妻のどちらかの名字になるもの

 

アメリカでも同様、夫か妻のどちらかの名字になるが、

もう一つの選択肢がある

 

裁判所に申請し認められたら、全く新しい名字に改姓できる

どうせ一人が改姓するなら、平等に2人で改姓したいなどの理由から

例えば、吉田と島崎であれば、吉崎に改姓したり、

2人の苗字とは全く関係のない名字にすることもできる (8)

生物学評論家:池田清彦によると

●幼少期 犬や猫を飼うと人を見る目が養われる

 

犬や猫の感情は、表情に出る

 

人は、口で騙される

 

喋られない犬や猫とコミュニケーションできる子は、

言葉以外で直感的に信頼関係を判断できるようになる (43)

心理評論家:植木理恵によると

女の子は、人と約束事するのが好きでルール好き

●ルールを作り、ルールを守った時に、すごく褒めると良い

1歳過ぎて自我ができてきたら、約束事を作って守らせると

将来子供が人間関係を築くのが上手くなる

●約束をした上でのコツンは、愛情として記憶に残る

ルール化されたペナルティは、優しいものとして伝わる

ペナルティを先に伝えておくことが重要

母と娘は成立するが、男の子は その契約関係が難しい

男の子は、父親と約束事をするのが好ましい

●男の子は、お母さんを喜ばせたいから動き回る

母親のリアクションを見たくて小さい男の子は動き回る (72)

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