生物学評論家:池田清彦

早稲田大学で教授を務め、

学術誌「ネイチャー」で明晰さの手本のような論文と絶賛を受ける

 

有数のカミキリムシ収集家で、

自宅には約3万匹の標本を所有する

 

37歳の時、山梨の山中で車を運転中、

目の前を飛ぶカミキリムシの種類を見極めようと夢中に…

その時、車が崖に落ちた

死ぬかもしれない、怖い思いはしなかったが、

本を書いておけばよかったと悔やんだ

 

その後、初の著書を出版し、

以降も毎年 本を出し続け、その数は合計70冊以上になる (97)

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