女性・母親について」カテゴリーアーカイブ

若者文化評論家:原田曜平によると

●子供の写真をマッチングアプリに登録し勝手に恋活する母親がいる

恋愛下手な子供を心配した母親が、写真を勝手に登録しやり取する

相手の素性を聞き出し、ネットで年収や家柄など調べ、

万全だと思ったら、子供に引き継ぐ

そんなケースが散見され始めている

 

とんでもない男評論家:吉祥眞佐緒によると

●今どきの中高生は、無料のテレビ通話を使い、同棲感覚を楽しんでいる

お互いの部屋をずっと中継して、同棲しているような感覚を味わう

スマホに向かって話すのではなく、普通に生活している様子を中継し合う

 

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●今どきの若者は、会ったこともない人とリモート同棲するケースが増えている

身バレしたくないので顔は映さず声だけで同棲を味わう

思った以上にハマってしまう人がいて

突然ブロックされ名前も知らない相手をSNSで探し回り半狂乱になった人も

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若者文化評論家:原田曜平によると

●今どきの母親は、息子のインスタのフォロワーから彼女候補を選ぶ

10~20代でインスタをやっているのは、約52%

30~50代で約30%がインスタをやっている

インスタをやっている母親が、息子をフォローして

そのフォロワー女子のやり取りと外見をチェックして

「この子いいじゃない」と勧めてくる

 

マーケティング評論家:牛窪恵によると

●今どきのオンライン婚活には、画面の裏でカンペを出すムスコンなママがいる

ムスコンとは、マザコンの逆で息子に入れ込みすぎる母親のこと

オンライン婚活に、ムスコンなママが参戦してくるケースが少しずつ聞こえ始めた

息子のやり取りに我慢できない母親がカンペでアドバイスする

オンライン婚活中は情報に詳しかったのに実際に会ってがっかりするケースも

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Q:仕事の悩みを彼氏に相談しますか?

 

心理評論家:植木理恵によると

●仕事の悩みなどを男性に相談しない女性は好かれる

秘密主義の女性は、女性には嫌われるが、男性には好かれる

 

男女で討論後の印象を調査すると

女性は、よくオープンに話した男性から思い出す 男性は、あまり喋っていなかった女性を思い出す

 

箱の中を覗くなの実験がある

男の子と女の子に箱の中を覗かないよう伝え、観察

30分後、男の子は39%が覗いてしまう

女の子は、3%しか覗かない

 

男性は、秘密なことにアプローチしたくなる性質がある

 

オープンに話しすぎる女性に対しては、興味が徐々に薄れやすくなる

何でも相談するよりも隠している方が、男性に気にかけてもらえる

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心理評論家:植木理恵によると

男運がいいのは、好きな男性から大切にされる女性

 

Q:男性から言われたらどちらがうれしい?

「優しいね」「キレイだね」

 

●「優しいね」と言われた時に、大きく反応する女性は、男性に長く大事にされる

 

交際1年以上のカップルを対象に、彼女への接し方の変化を調査

内面を褒めて喜ぶ女性か、外面を褒めて喜ぶ女性

内面を探すのは男性にとって面倒

●男性にとって面倒なことは、恋愛が成功する秘訣になる

内面を褒めて喜ぶ女性だと、男性は良い面を探そうと深く考える

めんどくさいと思われることで大事にされやすい

 

外面を褒めて喜ぶ女性は、可愛いと言えばOKと簡単に予想される

1年後の彼女に対する想いは、あまり重くない

 

「キレイだね」と言われても「どうも」と軽く反応し、

「優しいね」に対しては、「どんなところが優しい?ありがとう」と食いついていく

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Q:恋愛は、自分から好きになる? 相手に言われてから好きになる?

 

法律評論家:堀井亜生によると

●告白されてから好きになる女性は、男運がない

 

相手の男性から告白されて付き合うのは、一見モテるように感じるが、

モテているようでモテていない

 

ナルシストの男性は、自分が1番で彼女は2番以下

自分に合う女性を探すため片っ端から告白している危険性がある

なかなか自分だけを好きになるような人はいない

 

なので自分も選んでいないような気がしているが、相手もたいして選んでいない

 

自分から好きになった男性が、運命の相手になる可能性が高い

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